このたび、テンポス情報館が無料発行している飲食誌Smilerへコンサル体験原稿「飲食再建人"マサ"のコンサル放浪記」を執筆することになりました。
先日、田端社長より依頼を受けてスタートする。今回の締め切りは来週末までと言うことで本日はその原稿書きに終始した。
お陰で、一日で書くことが出来たので明日、この原稿を贈ってままず一安心です。
内容は、自分がこれまで体験してきたきたコンサルティングを具体的に紹介するものであり、体験そのものを実現できるように努力したのです
昨日は、テンポス情報館の社員研修会の第二回目を開催した。
雨の中、殆どの社員が自ら進んで勉強している姿には感動です。
その後の時間で、経営無料相談会を実施したのです。テンポス情報館のクライアントで横浜の経営者の方でした。
まだ、38歳の経営者ですが、凄い想像力の持ち主でメニューをチェックして欲しいとの相談でした。ところが、この経営者の考えている全てのメニューがオリジナルであり独創的な商品ばかりなのです。
今日、伊藤さんの店で働きたいと言う女性の面接を済ませました。
とても明るい女性でしっかりしていたように思います。
採用するかどうかは伊藤さんの采配ですが、料理人として仕事をしたいと言うこの女性、イタリアまで料理の修業に行ってきた見たいです。
今日は、伊藤さんと二人で赤い壺の従業員の面接です。
とりあえず一人ですが、女性の調理人希望ということなので大変期待しています。
最近、私は女性のメンバーで仕事をしていただくケースが増えております。その理由には、以前よりも技術やポリシー的にも向上してきている女性が増えているからです。
このところめっきり増えているのが外食関連事業所の社員研修会の講師です。
日本クリエイト・トレイデング株式会社、株式会社テンポス情報館、株式会社福井厨房、フジノ食品株式会社この社員研修会の講師として現在、契約を頂いております。
とくに、これまで飲食業の取引先として一般営業に徹してきた飲食関連企業は、これからは、飲食店への営業手法としてサポートが出来るようなフードプロデューサーを育てることにあります。
昨晩、クライアントより依頼されていた「飲食店新業態開発業務」が完全に終了しました。あとは、これを製本に綴じることですが、今日の東京は雨天ですので神がしけってしまいそうでどうも気が進まない。
とりあえず、テストだけをして待つことにします。
業態開発は、単に思い込みやアイディアなど思い付きで完成させる訳には行かないところが大変です。
今日、赤坂の事務所の羽田先生から連絡があり、今月で事務所を移転するとの事でした。
私は、これまで赤坂の事務所での仕事は一切した事はありませんでした。
元私の仕事に参加していたコンサルタントの紹介で席を何ヶ月か置いていただいたのですが、それにしては、大変高額な家賃を払いました。
今日、関西テレビ局から電話がありました。
内容は、ホームページの「飲食ビジネスドットコム」の告知板で、フジノ食品のセミナーを京都にて6月24日に開催すると言う件についてでした。
話の内容は、飲食店が昨今の不況で相当に困っているに違いないが、コンサルタントとしてのアドバイスはこれまでとどのように違ってきているのか!
成功していることを自慢している人が結構目立ってきています。
その成功をさも自分の能力が高いと言わんばかりに・・・・。
成功した要因には、周りの環境が一番大きいことを知っていない人たちです。社会の動向、時代背景、消費者ニーズ、こうした状況に対応したことはその人の能力かもしれません。
今日、IT企業からホームページについての問い合わせがありました。
営業の電話だと思い、冒頭でお断りしようとしたのですが、なんと、何処で作られたのかを教えてくれとの電話でした。
現在、飲食関係のキーワードで検索すると、殆どのキーワードでトップ検索できる出来ることへの質問でした。
ホー
ムページの飲食ビジネス「www.inshoku.biz」は、SFE貿易の小谷さんが立ち上げましたが、飲食ビジネスドットコム
「www.inshokubusiness.com」と日本外食総合コンサルティング「www.jfc.co.jp」は、素人の私が立ち上げました。
今日、プルデンシャル保険会社の坂井さんとお話をさせていただきました。
現在、中小企業に働く従業員さんは、将来への不安を抱えて働いています。
こうした心境を抱きながら働いていたのでは、会社の大切な資源になりえるはずはありません。
私は、この安心を何とか退職金制度や積み立て方式の退職金などを保険会社とコラボして導入することが出来ないかどうかを伺ったのです。
今日は、久しぶりにプルデンシャル保険の坂井さんと待ち合わせをしている。
彼との話は、プロジェクトの推進に至るグループへの提案にあるのですが、法の改正などで中々自由に扱えそうも無い退職金積み立て保険の件でした。
今日、伊藤さんとの打ち合わせで、前回購入した上海の食器ですが、SFE貿易の小谷社長にお願いをして、混載にて送ってもらうことにしました。
しかし、開店に間に合うかどうかが心配ですがメニューの写真撮りは別の皿を使用してイメージ仕上げにしなければなりません。
今日、プルデンシャル保険会社の坂井さんとお話をさせていただきました。
現在、中小企業に働く従業員さんは、将来への不安を抱えて働いています。
こうした心境を抱きながら働いていたのでは、会社の大切な資源になりえるはずはありません。
私は、この安心を何とか退職金制度や積み立て方式の退職金などを保険会社とコラボして導入することが出来ないかどうかを伺ったのです。
昨夜、いや1時過ぎだったかな、ものすごい大雨で雷が凄い音で鳴り続けました。
仕事を休んでゆっくりしようとテレビを見ていたのですが、音量を上げなければならいほどの激しさでした。
そんなんで、つい、テレビからパソコンでDVDを見てしまいました。このDVDは、中国のDVDで私のデッキでは見ることが出来ないためにパソコンで見てしまったのです。
今日は、セミナーの講演内容をパワーポイントにて仕上げ、赤い壺のメニュー研究と自分の食事の買出しをしながら、更に新業態開発の企画書を最終仕上げをしています。
とにかく一日にいくつかの仕事を掛け持ちで進めていることから、最近では不安な状態です。
まず、セミナーの資料は完成したことから明日に又チェックしてよければこれで終了です。
新型インフルエンザが横行している関西出張から慰安帰宅しました。
今週は、セミナーのキャンセルが一件ありましたが、それでもこのセミナーは延期と言うことで来月に変更しました。
今日は、悲しいニュースに驚きました。
それは、韓国の元大統領ノムヒョン氏が自殺したことです。
彼とは、一緒に社会文化功労賞を頂いた仲です。一度ですが、お互いの握手をさせていただきました。私と同年代ですが、とても優しい人柄でした。
そんな彼が、このたびの収賄事件に耐え切れなかったのでしょう。本当に切ない思いです。
今は、授賞式の思い出に過ぎませんが、一度の出会いでもこうした悲しいことには会いたくないものです。
ノムヒョンさん!心よりご冥福をお祈りいたします。
今週の出張の成果は、サポートコンサルティングが実際に市場に介入できる戦略であることが確認できたことです。
とくに、飲食店の経営者が非常に不安を抱えて独自の判断で経営の方向性を見失ってしまい、その結果が経営不振を招いていることです。
今日は岡山から名古屋に入ったのですが、新幹線はガラガラでした。
とp句に異様な感じがしたのは、新大阪で乗ってきたお客の100%はマスクをしていて、何か映画に出てくるシーンのようでした。
今日は、滋賀のフジノ食品様の社内セミナー当日でしたが、インフルエンザの影響で突如中止となり来月の20日へ持ち越しになりました。
色々な準備を卿に合わせてきたのでしたが、この状況では仕方がありません。今日は岡山から名古屋へ行って打ち合わせを終わらせて帰宅しようと思います。
今日は、岡山の福井厨房さんへ来ています。
福井さんのクライアントの経営無料相談を二件引き受けて、無事に終了です。
第二回 客層を考えた独創メニュー
5、メニュー作りのポイントとセールスポイント
さて、前述の顧客別特性から見た独創メニューの考え方によって開発へ挑むことが出来れば、それぞれの客が潜在的に求めている商品が完成するわけであるから、成功率も高くなるのは必然である。
今日、連絡がありまして、関西の玩具製造会社など二社が新型インフルエンザの影響で倒産しました。
私の知人の会社でも、めっきり売上が低下しているとの連絡があり、このインフルエンザの影響は早くも経済へ具体的に表面化してきました。
人には、何らかのジンクスがあるといいいます。
私は、そうしたことを余り気にしない性分なんですが、一つ気になることがあります。
それは、プロ野球でヤクルトが調子いい年は、私の仕事も絶好調なのです。
不思議に広岡監督が優勝したとしには大型店の出店に成功しましたし、野村監督が最初に優勝させたとしにはコンサルタントとしてマスコミに紹介されて、一気に仕事が増えました。
この23日にセミナーが控えている滋賀の食品問屋から連絡があり、もしかしたらセミナーが注塩になる可能性が出てきました。
近畿地方に流行している「豚インフルエンザ」は、勢いを増していますが、大変迷惑なことです。仕事に影響を及ぼすことになるとは・・・・。
今週から腱鞘炎に掛かったらしく、手首が痛くて大変です。
シップ薬を張りながらの仕事ですが、中々前へ進みません。
あすは、企画提案の第一段階ですが、取り合えず出来たところまで説明して帰ろうと考えているところです。
この23日にセミナーが控えている滋賀の食品問屋から連絡があり、もしかしたらセミナーが注塩になる可能性が出てきました。
近畿地方に流行している「豚インフルエンザ」は、勢いを増していますが、大変迷惑なことです。仕事に影響を及ぼすことになるとは・・・・。
今週から腱鞘炎に掛かったらしく、手首が痛くて大変です。
シップ薬を張りながらの仕事ですが、中々前へ進みません。
あすは、企画提案の第一段階ですが、取り合えず出来たところまで説明して帰ろうと考えているところです。
とにかく、私の提案書は「原田 諦の"繁盛の詩"」として一冊の綴じ本スタイルになっていることから60ページにもなってしまいます。
今日は、テクノフードシステムの大前社長と東京駅で落ち合い食事をご馳走になりました。
大前社長は、GKSグループ協会の副会長を勤めておられますが、今後、弊社と提携してこの不況に強い企業作りをしていくことを決意しておられました。
第二回 客層を考えた独創メニュー
(4)生活環境別客層の特性を探る
●工業地帯に潜在する客層の特性
「外食スタイル」休日は家族と外食を楽しむ。日帰りレジャー的外食志向。食べ物全般にうるさい。バイキング焼肉や回転すしの利用が多い。
今日、明日から関西方面への出張なので、一応念のためにマスクを買いにいきました。
ところが、この店ではすでに売りきれでした。
仕方が為しに次の店へ行ったのですがここも売り切れでした。
結局3軒の薬局とドラックストアーを歩いたのですが、マスクを買うことは出来ませんでした。
相当、過敏になっているみたいです。
でも、関西方面の出張ですので私もマスクが欲しいよ~。
先週のことですが、クライアント様から著書の注文を頂きました。
33冊の注文でしたが、その本は、漫画「さすらいの再建人マサが行く!」(日経BP社)です。
何でも、営業所の全店長へ配って読ませるとのことでした。
漫画とはいえ、実際のコンサルティングをそのままストーリー化してあることから、こうした教科書代わりに模していただけることがとても嬉しいですね。
今日は日本フードコンサルタント協会の研修生澤田さんと会いました。
彼女は、フードコンサルタントを目指して協会へはいってきましたが、現場経験が浅いことから、飲食に関する勉強を積むよう伝えてあります。
とにかく前向きな彼女ゆえに頑張っているのですが、それでも今のところ我社で採用することは出来ないことから、色々なセミナーや栄養士の勉強をしていることを今日報告されました。
今日は本当に久しぶりの雨天です。
手首が痛いのでゆっくり休もうとしているのですが、今日は日本フードコンサルタント協会の研修生である澤田さんとの待ち合わせで錦糸町の喫茶店で会うことになっています。
第二回 客層を考えた独創メニュー
3、職業別客層の特性を探る
●サラリーマン・OLの職業人特性
「外食スタイル」お付き合い外食が多く、グループ飲食が多い。休日前日のレジャー食志向。昼食は簡便食。高級店で大衆料理を食べる。話題の店へ通う。流行は必ず体験したい。
昨日まで何とか動いた手首ですが、今日はとても痛くて何ももてなくなってしまいました。
病院も土曜日で空いていそうもないので我慢ですが、困ったよ~。
これって本当に腱鞘炎なのかな~。
こんなことになったこと無いから放っておけば治るものと思ってたのですが、駄目みたいです。
今日は、いよいよ赤い壺の内装工事業者さんと打ち合わせを行います。
初めての打ち合わせなので、どういう方かはわかりませんが、伊藤さんの知人と言うことなので、取り合えずこれでスタートすることになる。
話によると、とても協力的ということで大変助かります。
開業にはこうした外部の協力者なしでは難しいものです。
今日、日本テレビの番組制作会社から連絡を頂いた。
この不況により、経営再建問題が非常に重要になっていますが、このニュースを実際に番組として制作したいとのことでした。
ログのコメントは嬉しいことですが、理屈ばかりを追求してくる方には別に読んでいただかなくとも結構です。
この記事は10年前の近代食堂に掲載してある記事を書いてあるものですので、実際にこのメニュー戦略にて数多くの成功飲食店を創造しています。
今日は厨房の打ち合わせを錦糸町駅で実施しました。
通常ならば、もっと早くしなければならないのですが、設計士と厨房会社との打ち合わせが明確になっていないことから、遅れて今日になったのでした。
上海に滞在している間に、テレビ番組制作会社から連絡を頂きました。
しかし、あまりの多忙に対応が出来ないために、後日連絡するとのことで、数回の連絡をチャンセルしてしまいました。
今日早朝より、GKSグループ協会の大前社長より電話を頂きました。
将来のビジネスコラボの話ですが、とても気の会う社長ですので上手くいくものと考えています。
今日の6:30やっと東京に帰ってきました。
いやー、疲れました。
今回は、ハードな出張でした。しかし、心配していたトラブルもなく良かったです。
帰ってきて、錦糸町の駅で立ち食い蕎麦を食べて今日の食事は終わりにします。
第二回 客層を考えた独創メニュー
2、「潜在特性」を探りながら独創メニューを考える(2)
さて、早速だが客層別に外食スタイルと購買動機を探り、独創メニューを抽出してみよう。
このたびは、市場の買い物と言うことで中国人に通訳兼買い物交渉役としてお願いした。
我々日本人では到底中国人との交渉は無理だからです。
さすがは中国人です。殆どの購入品を交渉して、半額近い値段で買うことが出来ました。
我々が行くと、日本人と言うことで全くぼられるばかり。
今日は朝から赤い壺の食器購入のために、1日動いた。
とても疲れました。それでも、かれこれ5万円弱で食器が揃ったので満足です。
第二回 客層を考えた独創メニュー
2、「潜在特性」を探りながら独創メニューを考える(2)
さて、早速だが客層別に外食スタイルと購買動機を探り、独創メニューを抽出してみよう。
今日の14:15時のフライトで上海に現地時間16:24時到着しました。
伊藤さんも林さんの二人とも上海は初めての様子で、かなりショックだった様子です。
とにかく街中がうるさく、空気も悪いことから大変です。
到着すると同時に上海の老街豫園へ店内の飾り付けを買いに出かけました。
先月から着手してきた日本クリエイト・トレイデング株式会社からの依頼、「飲食店新業態開発業務」ですが、今日、はっきりした方向性が見えてきました。
大変な時間が掛かりましたが、これで全くこれまでにない業態が完成しそうです。
この業務のポイントは、いかに新しい食生活に役立つ飲食店を開発できるかに掛かっていました。
昨日、テンポス情報館株式会社から「サポートコンサルタント部長」の役職を頂きました。
部長と言うことはこの事業部の責任も生まれますので今後の計画も必要になります。
とにかく、名刺が出来上がりました。
一企業の外部スタッフとしてこの役職を仰せ付かったことは大変光栄ですが、この会社の活動と私の生き様も何と無く合っていることが感じられます。
先日の企業社員研修会でも話したことですが、飲食ビジネスはヒューマンリレーションそのものがノウハウです。
食を求める生活者のその場当たり的な心理状態に始まり、食事の終了後における後味に至るまで、人間関係によってその付加価値が異なってしまうからなのです。
第二回 客層を考えた独創メニュー
1、変わり行く生活様式と世代別外食欲求
消費者のライフスタイルが変化するに従って、顧客の欲求も変化する。そして、その度合いはますます高いものとなっていく。
とくに、昨今の飲食利用は、自己満足志向が強くなっていることから、その欲求は複雑さを増しているのだ。
今日、東京へ帰宅する途中に、列車の中でパソコンを広げて仕事をしていると、中国人らしい女性から声をかけられました。
「あの~、済みませんが飲食店の方ですか?」
私は、「はあ、飲食店関係のものですが何か?」
長期間の出張と言うか、休暇と言うか何れにもかれこれ10日間ぐらい東京を離れていましたが、今日帰ることになります。
あすは、テンポス情報館の研修会そのあと、伊藤さんと林さんとの打ち合わせがまっています。
その翌日には上海行きが決まっていて、とてもスケジュールが密になっています。
しかし、上海には2日しか滞在しませんので、帰国後直ぐに出張が入っていて結構ハードなスケジュールです。
今日は、8時頃に帰れるかな~。
鉢植えのランの水遣りは大丈夫だっただろうか?
とても心配です。
これまで、日本のビジネスは売上重視を経営目標において奮闘してきたと考えられる。
しかし、物が売れなくなった今日では、売れることよりも儲かることへのビジネスへ変わりつつある。
たしかに、薄利多売の時代は景気に後押しされて、多くの企業が大きく成長した。その一方では、ダイエーや西友などの大手スーパーは、デスカウント販売によって、売上と利益のバランスが崩れ、結局崩壊してしまった。
最近天気が悪くて何と無くじめじめしています。
これって、まだ入梅じゃないですよね。
天気が悪いと気持ちも何と無く晴れませんが、それでもゴールデンウェークが過ぎていっせいに世の中が動き出したような気がしています。
今日で今回の遠征は終わりですが、これまで、秋田の元教え子や伯母に大変迷惑をかけてしまいました。
それでも、近年、こんなに充実した時間をすごせたことがありませんでした。とても、リフレッシュできたことを感謝しています。
あすは、最終便で帰ろうかな~。
結構、交通機関も込み合っているみたいですからね。
帰ったらテンポス情報館様の社員研修会、これが終わると、直ぐに上海です。
精神的には十分な充電期間を頂戴しましたので、これからが踏ん張り時ですね。
今年のゴールディンウェークは、長期連休で相当の消費量がアップしたことでしょうね。
残念ながら、私は消費をしませんでしたので経済効果貢献もしていないと言うことになります。
そんなこんなで、今日の夕方から帰省ラッシュで新幹線も満席状態。私はこれを避けて明後日東京へ帰ることにしました。
それでも、長期にわたって遠征していたためか、ちょっぴり東京が恋しい。変なものですね。住めば都と言いますが、どんなところでも生活を営んでいる場所へ帰るのは何と無く落ち着くものです。
これで連休が終わって、皆仕事に精を出すことになりますが、また、直ぐに日曜日、休み疲れを取るための日曜日になりそうですね。
だから、今度の日曜日は何処の家庭でも旦那は家の中でごろごろしているに違いありません。本当にお疲れ様でした。
最近のことですが、よく夢を見るようになりました。
若い頃は毎日のように見ていた夢も、これまで、余り夢など見ることも無かったのです。
が・・・・。
若い頃の夢は、いつも怖い人に追いかけられる夢とか、高いところから落ちる夢とか、とにかく嫌な夢や怖い夢を見ることが多かったように思います。
ところが、最近見る夢はとても落ち着いた夢で、現実的な夢ばかりです。精神的に落ち着いているからでしょうか。
とにかく、昔のクライアントの経営が行き詰ってしまったのを改善してあげたり、仲間と共に仕事を成功させることが出来た夢など、結構楽しい夢ばかりです。
しかし、どうして私の場合は、夢をみるのも仕事のことばかりなんでしょうね。
それでも、気持ちの良い夢は寝起きもいいものです。
このところ、とても気分が爽快で仕事への思いも何と無く深まっているような気がしてなりません。
このような喜怒哀楽だけで生きているわけではないんですが、気持ちの良い朝を迎えると、仕事にも良い影響を与えるような気がしませんか!
今回の出張で次女の誕生日を忘れていました。
娘は5月3日の生まれで、彼女は茨城県の神栖で生まれたのでした。
その日はあいにく仕事に出ていて、厨房のおばさんに付き添いに行ってもらったのでした。
生まれた日が憲法記念日でしたので、単純に「憲子」とつけたのですが、中国の女性からこの名前よりも「徳子」のほうが幸せになるといわれて、その名前を頂いたのです。
彼女が幸せだったかどうか、またそれを感じて生きているかどうかは分りません。しかし、彼女の誕生日だけは忘れることはないはずなのに、この度はうっかり仕事のことで頭が一杯、これで父親?こういわれるでしょうね。
子供の命名には何処の親も気を使うのですが、何がいいのか全く分りませんね。だって、願ってつけた名前通りに育つ子供なんていないから・・・・。
我が家の子供だけかな~。
いずれにも、徳子ごめん!
今、一般の家庭では家族団らんでGWを楽しんでいるに違いありませんね。
しかし、私の場合、パソコンと睨めっこが今日も続いています。
すでに今日で一週間、肩も凝って痛いくらいですが、この時期に済ませておかなければならないことばかりです。
出張があると、パソコンを使用することも限りがありますので、この機会にパソコンワークを済ませておきたいと言う魂胆です。
しかし、考えてみれば馬鹿みたいです。
何も、そんなに急がなくともいいであろうに、ムキになっているような気がしてきました。
本人はそうではないのですが、他人から見ればそのように見えることでしょう。
折角の休日に毎日毎日部屋に閉じこもってパソコンを無心で打ち続けているのですから・・・。
それでも、業態開発も5分の1くらいは進んだかな~。
まだまだ先が長い話です。今日は一息ついてツツジでも見に行こうと思っています。
7、独創メニュー実例、ラーメンの革命を実現する!(2)
この商品は、10年前より開発を開始して浜松市内の大型ファミリーレストランにてテスト販売して大ヒットさせたシーフードサイミンをベースに改善したものである。
原宿と言えば、若者が集まるスポットとして有名だが、このGWに原宿が熱いらしい。
何でも低価格のブランド商品に人気が集まり混雑していると言う。
たしかに、安いだけでは何の魅力も抱かれなくなっている今日ではのトレンドと言うところであろう。
今月のスケジュールが一日もあいていなかったのですが、フジノ食品様のセミナーが6月になったので、5月の後半はスケジュールがあきました。
やっと、25日の週があいたので赤い壺の開業最終準備に掛かれそうです。
また、テンポス情報館のサポートコンサルティング、経営無料相談のホームページつくりやその仕組みづくりなどに費やすことになるものと考えられます。
仕事が終わって、唯一の楽しみは深夜のスポルトを見ることぐらい。しかし、プロ野球を見て楽しいのはヤクルトが勝った試合の日です。
負けた日は、直ぐにチャンネルを切り替えてしまいます。どうしてなのか負けた試合は見たくありません。
今日から、日本クリエイト・トレイデング株式会社の飲食店新業態開発に取り組んだ。
現在連休中なので打ち合わせも出来ない状況ですが、一刻も早く完成させる必要があるものと考え、今日からスタートを切った。
7、独創メニュー実例、ラーメンの革命を実現する!
ラーメン人気は相変わらず高いシェアを占めている。庶民的な価格とシズル感を漂わせる店の雰囲気が消費者の購買動機を勧誘しているものと見られるが、商品や店のスタイルも屋台風からレストラン風に至るまで様々だ。
五月の連休を迎えると、思い出すのは浜松祭りです。
京都に移る前、静岡県の浜松に住んで子供たちの学校を浜松で卒業させた関係で、浜松には14年間住んでいました。
そこの名物は5月1日から始まる浜松祭りです。1日は凧揚げです。砂丘で繰り広げられる大凧はとてもダイナミックで爽快です。
今日、インテリアデザイナーの林先生からメールが入り、赤い壺のインテリアデザインがグラフィックで送られてきました。