今日は、中国でお世話になっている知人に誘われて、烏鎮と言う田舎へ連れて行ってもらいました。烏鎮は、上海人民広場からバスで2時間以上のところに位置していますが、古代中国の港をそのまま保存指定ある観光地です。
今日は、特別なのかとにかく凄い人ごみで道も動きが取れません。しかも、この町にはまだ、じゅじゅ
今日、かれこれ6ヶ月間進んでいなかったHP「飲食ビジネスドットコム」が完成してアップされました。エンジニアは、アンデリートの大塚彰弘氏です。
彼は若いプログラマーですが、とても優しい男です。そんな彼に依頼して何とか今日アップしてもらいました。
このWEBは、日本国内の飲食ビジネスをより広げようと、分かり易くそして、飲食ビジネスを求めている人たちへ呼びかけをするためのものです。
最近、中国ビジネスの問い合わせが相次いでいますが、上海ではすでに成熟状態とも考えられることもあります。
しかし、日本のビジネス業界から考えますと、まだまだ、新しいビジネスがうずもれています。このビジネスを具現化するには、やはり資本を豊富に持っている企業と提携しない限り実現は難しいであろうと思います。
とくに、ビジネスを拡大するためのソフト部分が遅れていることは事実ですから、これらの方面ではチャンスは沢山あります。
わたし達は、日本の経営者へ中国ビジネスを紹介するとともに、その実現へお手伝いが出来ればと思い、このたびコンサルティング法人を設立することになりましたが、相当苦労するに違いありません。
これまで、私はマッサージなしでは働けなかったのですが、東京へ出てきてからかな~、肩がこらなくなりました。
それまでは毎週2回以上のマッサージを受けていました。費用も馬鹿にできませんでした。
ところが、今ではまったくと言うほどマッサージにかからなくとも大丈夫です。
しかし、韓国の業務では本当に肩が動かなくなるほど疲れて毎日マッサージにかかるほど大変でした。そして、このたび、タイ国でマッサージが有名だと効いておりましたので、かかってみました。
しかし、期待していたほどのことではありませんでした。
そして今日、肩がこって仕方がないのでマッサージにかかりました。
これらの国別にマッサージを比べてみると、それぞれに手法が違うのは当然なのですが、料金の方もずいぶん違うのにはびっくりです。
どこの国のマッサージがよいとは比較できない部分もありますが、韓国で掛かったタイの古式マッサージが私は一番良かったかな~。
しかし、料金的には一番高かったですが・・・・。
それでも、疲れたときにはゆっくりマッサージで体を休めることも必要な年になってしまいました。
残念!