この連休を利用して、今後の業務準備を済ませました。
業務の見積書、契約書の作成、店舗クリニック診断表の作成、WEB飲食店なびの原稿、Smiler
の原稿、全て終了です。
本当に疲れましたが、お陰さまで寝る時間が逆になってしまいました。
今朝は、朝8時に寝まして、13時にしか起きられませんでした。
それでも、今週も明日は、高井戸の飲食会社へ出向かなければならないし、明後日は、ペンギンのいる居酒屋へ、そして土曜日はテンポス情報館の社員研修と経営無料相談会です。
日曜日から九州出張に入ります。
月曜日からの仕事ですが、1日速くついておいて疲れないようにしようと思っています。
とにかく、今日は時間を割いて駅周辺へ行きます。プリンターのインクが切れてしまったので買いに行こうと思います。
仕事の準備が終わったのにも拘らず、何故か、何と無く落ち着きません。
業務契約が決定すると覚悟は出来るのですが、それまでは色々考えるばかりなので落ち着かない日が続きます。
それにしても、年内は相当忙しいことになりそうです。
今日は、赤い壺の調理研修でしたが、殆どグランドメニューにおいては済みました。
あとは、明日一日ですので、ランチメニューと最終のチェックをしようと考えています。
グランドメニューに限った研修でしたので、これからまだまだ大変ですが、伊藤さんを中心に頑張れるものと思います。
それにしても、女性陣との調理研修では少したいへんでした。
彼女たちが頑張ってよりいい商品へ磨きをかけてくれるものと期待して、一応これで研修期間終了です。
料理も大変美味しくなりました。これからは、私自身がお客になってみたいと考えています。
きょうは、まだまだ伊藤さんのお客様に限られていますが、これまでで一番お客が多く、少しずつですが、目標に近づいていることに安心できています。
あとは、ランチタイムの営業に入ると同時に広告活動にはいっていただければ大丈夫です。
どうぞ一度「赤い壺」の旨辛ダイニングへお越しください・
今日から一般客を入れることになっていましたが、仕込みも仕入もまったく間に合いません。
お客がはいることは分っていても、どうにもなりません。
ホールの方もキッチンも素人集団ですから、本当に大変な一日でした。
それでも、料理だけは出せたのですが、その時間が掛かることに大変ご迷惑をおかけしてしまいました。
昨日、準備して置けばよかったのですが、日曜日で仕入ができず、また、スタッフも休ませなければならない状態であったことからこんな羽目になってしまいました。
しかし、全体が見えてきましたので、明日は一番に仕入と仕込みに全力投球です。
疎に掻く厨房が狭いことから物を置く場所探し、それと冷蔵庫の置き場所が決まっていないことからオーダーがはいると、仕込み済み商品を探しまくり、いや、とんでもなく時間が必要でした。
先が思いやられますが、これを女性スタッフでやるとなると、相当な訓練を必要としますね。
それでも、彼女たちは一生懸命ですので、何とかできるようになるまで力を貸してあげようと考えています。
日は、赤い壺へ板橋デザイン設計の社長がきてユニットインテリアのチェックをしてもらいましたが、日本側の問題がありすぎるようでした。
今後の進め方としては、今一度設計士とデザイナーの仕組みの方が大切に違いありません。
色々な問題の指摘を頂きまして、今後の課題としました。
店の方は、まだ完成していないことから、トレーニングも出来ない有様です。
今日の有様では本当に困りました。
それでも、開店は待ったをかけられませんので頑張るしかありません。
今日、兼ねてより準備を進めてまいりました「旨辛ダイニング・赤い壺」がオープンしました。今日のお客様は、伊藤さんの知人友人に限られましたが、盛大なオープンでした。
また、スタッフの全員が頑張ったお陰で、お客様からは大変評判の良い料理と言うことでした。
とくに、今日の料理はグランドメニューの一部を献立したものですので、トレーニングと平行して研修の一環でした。
しかし、いきなりお客様にはいられると、まだ段取りも出来ていない状態でしたので大変でした。
助かったことは、ビュッフェスタイルで料理が出せたことです。もし、これが一人前ずつでしたら間然にパンクしていたことでしょう。考えると恐ろしいです。
それでも、厨房の水野さん、鶴谷さん、そしてホールの山本さん、本当にお疲れ様でした。
明日は、休日を取っていただいて、ゆっくり休んで体を休めて下さい。
中国のユニットインテリアで店の全てが完成しました。
今日、最終工事です。少し作業は残っていますが、
中国から贈られてきたユニットインテリアで、赤い壺の殆どが完成しました。
インテリア費用だけを見ると、本当に格安に完成しています。
このシステムを全国の飲食店の経営者の皆さんへお届けできればと考えています。
また、食器関係も痛感が通るかどうか心配していたのですが、選んだ食器が幸いに磁器でしたのでよかったです。
もちろん、通関費用は掛かりましたが、これで50万円以上の節約は出来ました。
店づくりに関して総計してみることにしますが、日本の工事費用と比較すると、半値以下で仕上がっているものと思われます。
これからは、まさに中国ユニットインテリアの時代の到来です。
飲食店の出店、改装の計画が有る方はがある方は、どうぞご連絡ください。
お待ちしております。
今日は赤いつぼの準備で1日終了。
そこで、上海のSFE貿易の小谷社長から送られた食器が着いていたのです。
ところが、粉の食器の梱包が凄かったのにびっくりです。
一枚の破損もありませんでした。
本当に、中国で購入したままでしたら、30%くらいは破損していたでしょうにびっくりです。
やはり日本人の友人が上海にいて助かりました。
荷を開けて皆で感謝してしまいました。
こんなに丁寧な梱包をしてくれたSFE貿易の社員の皆様に本当に感謝です。
有難うございました。
今日からいよいよキッチンンの掃除にはいる。
本来私がやるべきことではないが、何せ仕事が出来るスタッフがいないので仕方がない。
本当はこの状態で営業が出来るのかどうか不安で一杯。
でも、経営する伊藤さんには不安が無いのか・・・・。
今日は、赤い壺の買出しに合羽橋へ行きました。
伊藤さんとスタッフの水野さんを引き連れて、何年ぶりだろう東京を車で走りました。
合羽橋に飯田商店があるのですが、以前にセミナーでであった経営者です。
京都にいるときにお手紙を頂戴しましたので著書を送りましたが、前回は留守でしたので合えなかったのですが、今回は対応してくれました。
間もなく、四谷三丁目で「赤い壺」が開店します。
この店の特徴は、料理にもありますが、なんといっても内装から備品、調味料に至るまで中国で揃えたことにあります。
経営者は、伊藤さんですがどうしたら格安に店舗を仕上げることが出来るか、というテーマで完成させることになったのです。
昨夜のことですが、今日から赤い壺の料理研修が始まることから、先日上海から買ってきた調味料の荷物を全て開け、小さな器へ移しました。
空港で荷物から漏れがあったので、破損しているものと考えていましたが、そうではなくビンの蓋が全て緩んでいたための問題でした。
これで安心しました。
しかし、開けたまではよかったのですが、その後、どうしよう。整理がつかなくなってしまいました。何しろ狭い部屋の玄関へ置いてあるので・・・・。
今日は出張からの帰り道、伊藤さんと赤い壺のメニュー撮影用の食器を購入に行きました。
あいにくの雨で大変でしたが、とにかく一つ一つ仕事を進めていかなければなりません。
彼女もつかれきっている様子ですが、経営者になるための試練ですので信念を貫くよう励ましながら、二人で1日掛かりました。
今日、伊藤さんの店で働きたいと言う女性の面接を済ませました。
とても明るい女性でしっかりしていたように思います。
採用するかどうかは伊藤さんの采配ですが、料理人として仕事をしたいと言うこの女性、イタリアまで料理の修業に行ってきた見たいです。
今日は、伊藤さんと二人で赤い壺の従業員の面接です。
とりあえず一人ですが、女性の調理人希望ということなので大変期待しています。
最近、私は女性のメンバーで仕事をしていただくケースが増えております。その理由には、以前よりも技術やポリシー的にも向上してきている女性が増えているからです。
今日は、いよいよ赤い壺の内装工事業者さんと打ち合わせを行います。
初めての打ち合わせなので、どういう方かはわかりませんが、伊藤さんの知人と言うことなので、取り合えずこれでスタートすることになる。
話によると、とても協力的ということで大変助かります。
開業にはこうした外部の協力者なしでは難しいものです。
今日は厨房の打ち合わせを錦糸町駅で実施しました。
通常ならば、もっと早くしなければならないのですが、設計士と厨房会社との打ち合わせが明確になっていないことから、遅れて今日になったのでした。
今日は朝から赤い壺の食器購入のために、1日動いた。
とても疲れました。それでも、かれこれ5万円弱で食器が揃ったので満足です。
今日、インテリアデザイナーの林先生からメールが入り、赤い壺のインテリアデザインがグラフィックで送られてきました。
ゴールディンウィークがもう直ぐそこまで来ているのに、私の場合はスケジュールが全くあきません。
嬉しい悲鳴ですが、ちょっと時間も欲しいと言う我が侭心もわいています。
今年こそ、ゴールディンウィークにはつりに行こうと計画していたのですが、とんでもないことになりました。
今日は「赤い壺」店の厨房の打ち合わせに行きます。
その後にテンポス情報館の社員のメニュー講習会へ行かなければなりませんので、一時間ぐらいで終わらせたいと考えています。
今日は、錦糸町で伊藤さんの店「赤い壷」のデザイン打ち合わせを林先生と伊藤さんの三人でしました。
デザインが完成するのが今月一杯ですので、5月早々に上海の小谷社長のところへ行く予定です。
今日、伊藤さんから連絡があり、提案していたこのたび開業する店の名前が決定しました。
「旨辛ダイニング・赤い壷」です。
これから、ロゴのデザインに入ります。とても魅力あるネーミングだと自負しています。
壷と樽のネーミングは、詰め込む、貯める、お酒のイメージが結び付けられるので、決めました。