コンサル日記ホーム > 赤い壺: 2009年5月アーカイブ
「マサが行く」の原作者、原田諦の飲食無料メール相談実施中です
今日、伊藤さんの店で働きたいと言う女性の面接を済ませました。
とても明るい女性でしっかりしていたように思います。

採用するかどうかは伊藤さんの采配ですが、料理人として仕事をしたいと言うこの女性、イタリアまで料理の修業に行ってきた見たいです。

2009年5月29日 赤い壺の応募者面接!

今日は、伊藤さんと二人で赤い壺の従業員の面接です。
とりあえず一人ですが、女性の調理人希望ということなので大変期待しています。

最近、私は女性のメンバーで仕事をしていただくケースが増えております。その理由には、以前よりも技術やポリシー的にも向上してきている女性が増えているからです。
今日は、いよいよ赤い壺の内装工事業者さんと打ち合わせを行います。
初めての打ち合わせなので、どういう方かはわかりませんが、伊藤さんの知人と言うことなので、取り合えずこれでスタートすることになる。

話によると、とても協力的ということで大変助かります。
開業にはこうした外部の協力者なしでは難しいものです。
今日は厨房の打ち合わせを錦糸町駅で実施しました。
通常ならば、もっと早くしなければならないのですが、設計士と厨房会社との打ち合わせが明確になっていないことから、遅れて今日になったのでした。
今日は朝から赤い壺の食器購入のために、1日動いた。
とても疲れました。それでも、かれこれ5万円弱で食器が揃ったので満足です。
今日、インテリアデザイナーの林先生からメールが入り、赤い壺のインテリアデザインがグラフィックで送られてきました。