コンサル日記ホーム > 赤い壺: 2009年6月アーカイブ
「マサが行く」の原作者、原田諦の飲食無料メール相談実施中です
今日は、赤い壺の買出しに合羽橋へ行きました。
伊藤さんとスタッフの水野さんを引き連れて、何年ぶりだろう東京を車で走りました。

合羽橋に飯田商店があるのですが、以前にセミナーでであった経営者です。
京都にいるときにお手紙を頂戴しましたので著書を送りましたが、前回は留守でしたので合えなかったのですが、今回は対応してくれました。
間もなく、四谷三丁目で「赤い壺」が開店します。
この店の特徴は、料理にもありますが、なんといっても内装から備品、調味料に至るまで中国で揃えたことにあります。

経営者は、伊藤さんですがどうしたら格安に店舗を仕上げることが出来るか、というテーマで完成させることになったのです。
昨夜のことですが、今日から赤い壺の料理研修が始まることから、先日上海から買ってきた調味料の荷物を全て開け、小さな器へ移しました。

空港で荷物から漏れがあったので、破損しているものと考えていましたが、そうではなくビンの蓋が全て緩んでいたための問題でした。

これで安心しました。
しかし、開けたまではよかったのですが、その後、どうしよう。整理がつかなくなってしまいました。何しろ狭い部屋の玄関へ置いてあるので・・・・。

2009年6月 5日 合羽橋で買い物!

今日は出張からの帰り道、伊藤さんと赤い壺のメニュー撮影用の食器を購入に行きました。
あいにくの雨で大変でしたが、とにかく一つ一つ仕事を進めていかなければなりません。

彼女もつかれきっている様子ですが、経営者になるための試練ですので信念を貫くよう励ましながら、二人で1日掛かりました。