先輩社員インタビュー

近藤栞

所属 商品企画・販売支援部
出身地 東京都江戸川区
出身校 日本大学商学部商業学科
氏名 近藤栞
年齢 22歳
入社何年目 1年目

生活に身近なところで、「食品」に関わる仕事をずっとしたいと思っていました。そんなときであったのがテンポス情報館でした

私は、就職活動を始めたときに、最初から、食品に関わる仕事がしたいと思って就職活動をしていました。そんな時、就職サイトを見ていたら、食品関連で飲食店のサポートをするテンポスバスターズを見つけて興味を持ち、関連会社であるテンポス情報館にも興味を持ちました。私の就職活動は初志貫徹で、食品メーカーや食品商社を中心として、約30社の会社を訪問させていただき、その中で気になった10数社の選考を受けました。その中でも、テンポス情報館の抜きん出た社風と人事制度に興味を持ち、テンポス情報館で働きたい、と思うようになりました。

先輩社員がすごく楽しそうで、アットホームな感覚と自主性を感じ、是非入社したいと思いました

テンポス情報館の採用が進んでいくにつれて、どんどんこの会社で働きたいという気持ちが強くなっていきました。特に働いている先輩社員の皆さんは全員、楽しそうに働いていて、かっちりした会社というよりは、まさに「アットホーム」という言葉がぴったりはまるような会社でした。そして、テンポスグループのポリシーでもある「自分の人生は自分で決める」という部分にも心が動かされました。アットホームな中にも、しっかりと自分の将来を見据えて、自分のやりたいをしっかりと表現できる会社だと感じました。採用が進み、見事内定をもらったときは、本当にうれしかったです。

まずはしっかりと仕事を覚えて、自分のお客様をたくさん作っていきたいと思います

現在は、営業に配属されたばかりなので、商品知識を身に着けるための勉強を毎日、楽しく行っています。tenposAirというiPadレジの営業ロープレをしたり、Airmenuというテーブルオーダーシステムのメリット、競合他社、メインターゲットなどを勉強しています。最近、先輩の営業に同行し始めました。今は、営業のロープレをしていて、上司に指摘されたことが何度もやっていくうちにできるようになっていることを実感したときにやりがいを感じます。実際にお話するお客様は決済者なので、どう話せば決済者に納得してもらえるかを考えながら話すことが最初は全然できませんでしたが、少しずつできるようになってきました。これからもっともっと勉強して、私を信頼してくれるお客様をたくさん作っていきたいと思います。